そっち系の、アブナイ話ではないですよ

中指に向かって伸びる ≪運命線≫ が 知能線で止まってしまう、手相の話です

この線に乱れがない人は、結構若い時から才能を発揮でき認められやすい運の持ち主
しかし、この線に島や乱れがあると、考え違いや判断ミスで失敗をしがち
でも、どちらの方にも言えることですが
『自分は、こうなんだ』 という、自分のセルフイメージというものが強く
自分の可能性を限定してしまいがちな人が多いようです
若い時から、優秀な人が多いので、それなりに自分の力や才能に自負はあるのですが
自分で作った枠のために、動きを小さい世界のみにしがち
自分で自分の頭を抑えているような感じですね
私の友達にいました
20代の頃から、結構、大物にかわいがられて、才能を認められ
『君の好きなように、このビル全部を使って商売をしていいよ』 とか
『あなたに、このお店をぜひ任せたい』 などなど
色んな、すごい話が、本人がお願いしたわけでもないのにやってくる
しか〜〜し、この子は、全ての話を断っていくのです
この友達が、無欲で心が清らかというわけではないのですよ
(イヤ、すみません・・・ でも、とてもイイヤツです

)
自分には無理と考えて、断ってしまうのですね
話を持ってくる人たちは、この子に可能性を感じているのですが
本人が自分で自分を限定してしまって動こうとしない
運勢を止めてしまうのです
石橋をたたいて、たたいて、自分でこわしてしまう
そして、こう言うんです
『 ほら! やっぱり壊れたでしょ 』 って
自分で自分に巻きつけてしまった鎖
そろそろ、鎖を断ち切って、可能性の翼を広げ飛び立ちませんか?
きっと、今までと違う世界、違う自分に出会えると思いますよ